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主のご降誕おめでとうございます

🌟 主のご降誕おめでとうございます 2023年12月24日 19時からの御ミサは 新教会で初めてのクリスマスミサ、初めての夜ミサでした。 皆さまにとって、良いご降誕節となりますように <年末年始の御ミサ 開始時刻> 12月31日 聖家族(祝日) 10時  1月 1日  神の母聖マリア(祭日) 10時

今後の予定

 

今後の予定(11月12日のこと)

 

諸聖人の祝日

  11月1日 諸聖人の祝日は、朝10時から御ミサがあります。 11月2日 死者の日の御ミサはありません。

今後の予定

 

教会の保護聖人 幼いイエスの聖テレジアの祝日(10月1日)

  10月1日は教会の保護聖人である、幼いイエスの聖テレジアの祝日です。 今年は日曜日ですので年間第26主日となりますが、教会として以前神父様からもお話しがあったように、何か記念になることをしましょう、と先月の役員会で話し合われました。 ですが、具体的な内容がしっかりと決まっておらず、9月24日の役員会で再度話し合いが行われました。 その結果、ミサ後に皆で聖テレジアのDVD鑑賞をすることが決まりました。 DVDの内容は、聖テレジアの生涯と教えを紹介するドキュメンタリーです。約40分程度の映像で、彼女の幼少期から修道生活までを追います。また、彼女が書いた詩や手紙なども紹介されています。 お時間が許す方は是非一緒に観ましょう😄 急な決定の為、皆さんにお知らせ出来ず申し訳ありません。 このブログをご覧になられた方は、身近な信徒の方にお伝えいただけると幸いです。よろしくお願い致します。 (こういう急なお知らせを皆さんにお伝え出来るよう、近々、連絡網を作る予定をしています。それについてはまた改めてご連絡致しますが、ご協力よろしくお願いします。) 【幼いイエスの聖テレジア】 1873年にフランスのリジューに生まれた聖人です。彼女は15歳でカルメル会に入り、修道女として祈りと犠牲に生きました。24歳で結核により死去しましたが、その前に自分の人生を綴った『小さき花の物語』を残しました。彼女は自分の小ささを認めて、イエスに信頼する「小さき道」を実践しました。彼女は1925年に列聖され、1997年に教会博士に宣言されました。

病者の塗油と親睦会のお知らせ

9月18日は敬老の日です。 敬老の日は、高齢者の長年にわたる社会への貢献をたたえ、その健康と長寿を祈る日です。 私たちの教会も、高齢者の方々に感謝と祈りを込めて、特別な行事を行います。 9月17日のミサの中で、75歳以上の方は病者の塗油の秘跡に与ることができます。 病者の塗油とは、病気や老齢で苦しむ人に神の慰めと癒しを与える秘跡です。75歳以上ではなくても、病気療養中で秘跡を希望される方もミサ前に神父様にご相談ください。 そして、ミサ後には親睦会が行われます。 今年6月から稲沢教会と津島教会が合併して津島愛西教会となりましたが、ゆっくりと話し合う機会がありませんでした。 この機会に色々なお話しが出来れば良いですね😄 ミサ後はちょうどランチタイムになりますので、食事をしながらの親睦会を予定しています。 今のところ、ちらし寿司やからあげやシフォンケーキ等をご用意いただけると伺っています。 可能な方は何か一品ご提供いただけると嬉しいですが、強制ではありません。 参加していただけることが何より嬉しいことですので、あまり気負わずにご参加いただければと思います。 親睦会は、ミサ後~14時頃までの予定です。

平和への願いを込めた鶴

  8月6日~15日までの日本カトリック平和旬間。 津島愛西教会では願いを込めて皆さんに鶴を折っていただきました。 その鶴を広島や長崎に届けたい! と探したところ、北名古屋市で以下のような企画がありました。 『みなさんの想いを届けます「平和の鶴」募集』 この企画は、名古屋芸術大学アートスクエア(文化勤労会館)で8月1日~15日まで行われていました。 「ご提供いただいた千羽鶴は、被爆都市である広島市と長崎市に献納します」ということでしたので、神父様の了承を得て、そちらに届けることに致しました。 当初の予定では、8月15日の聖母の被昇天のミサ後に届けるつもりでした。 しかし15日は台風の影響が懸念された為、予定を変更して8月14日に届けることにしました。 その前日の8月13日のミサの中で、神父様に折り鶴の祝別をしていただきました。そしてミサ後、数人の方が残って鶴を糸で繋げてくださいました。作業をしてくださった皆様、ありがとうございます。 北名古屋市の募集条件は、折り鶴50羽を糸で繋いで1セットです。 今回私たちの教会は7セット作ることができました。 皆さまのご協力に、改めて感謝致します。 14日に名古屋芸術大学アートスクエアに届けに行きましたら、休館日でした。 15日も台風次第で休館になる可能性がありました。 そこで市役所に電話をしましたら、市役所の方で代わりに受け取っていただけることになり、 北名古屋市役所の総務課の方に無事お渡ししてきました。 せっかく皆さんが折った鶴7セット、写真撮影すれば良かったのですが、1列50羽がかなり長く、ちょっとしたことで糸から外れてしまったり、繊細に扱うことに気を取られて写真の事は全く頭になかったです、完成を見ていない皆さんにお見せ出来ず、申し訳ありません。

教会の電話番号と献堂式の写真について

教会の電話番号が決まりましたのでお知らせします。          0567-74-3102 それから、献堂式の写真が出来てきました。 撮影してくださった方が希望枚数を、写真にして下さる、ということです。 教会が販売している訳ではありませんので、誤解のないようにお願い致します。            集合写真のサイズは3種類。 4W:900円 2L:100円 L:40円(/枚)です。 その他の写真もあります。プライバシー保護の観点から、全ての写真をブログに掲載することは出来ません。御覧になりたい方は、日曜日に津島愛西教会の御ミサにお越しください。 7月中はご注文を受け付けております。 献堂式には遠方からも沢山の方がお越しいただき、集合写真にも参加して下さっています。 せっかくの献堂式記念ですので、神父様と相談の上、 集合写真のみ になりますが、ご希望の方には画像データをお渡ししたいと考えております。 下記、「お問い合わせはこちらから」ををクリックし、所属教会とお名前を記載の上メールを送ってください。 お問い合わせはこちらから

花壇にお花を植えました

  遠くから撮影した写真で恐縮ですが、建物の竣工記念に、教会の施工をしていただいた株式会社八武組さんから、お花の寄せ植えをいただいていました。(左側のアロエは違います) 献堂式の時に「しばらくは毎日水をあげてください」と言われ、おひとりの方に相談したら快く、お花水やり担当を引き受けてくださいました。 その方が、花壇にまだ何もなくて寂しいからと、お花の苗を買ってきてくださいましたので、7月2日のミサ後、お花を植えました まだ小さな苗ですが、やっぱり綺麗なお花があると良いですね。 問題なのは、別途植物を植える計画のある西側法面。 どんなものを植えたら良いか、プロの方に相談することになっているのですが、まだ少し時間がかかりそうです。 でも梅雨ですので雨で土が流れ落ち、側溝に土が流れてまっていた為、対策をしました。 雑草が生えて、土が流れるのを止めてくれるようあえて網目の大きいネットを張り、側溝に沿って水止めを設置しました。 途中でネットが足りなくなり、余っていたブルーシートを活用しましたが、あともう少し必要な感じです。 通常は花壇の仕切りに使う物を、側溝への水止めとして使用していますが、これもまだちょっと足りていないので、雨の状況に応じてもう少し作業が必要です。 なにはともあれ猛暑の中、作業をして下さった皆さんに感謝いたします。 お疲れさまでした。

電話番号に関する大切なお知らせ

 

献堂式

 2023年6月11日 松浦司教様の司式にて、献堂式が行われました。 雨が降る中、予想を超える沢山の方にご参列いただき、心より感謝申し上げます。 全員が屋外に出て式が始まりましたが、雨予報でしたので、雨が降った場合は玄関ホール(屋内)から始めることも想定していました。ですが式の始まりの14時、雨は上がっていて、予定通り式が始められたことは、神様からのお恵みだったと思います。 椅子や式次第が足りず、ご迷惑をおかけした出席者の方には、不備がありましたことをお詫びいたします。 また、初めてのミサだった為に室温の調整が難しく、途中非常に蒸し暑い状態だったことも重ねてお詫びいたします。 昨日は写真撮影を別の方にお願いしていたので、今回は1枚しか掲載出来ませんが、また別の機会に改めて掲載出来ればと思っています。ミサ後に記念撮影した写真も、今後どうするのかまだ何も決まっておりませんので、色々決まりましたらブログでも報告致します。 以前のブログにも書きましたが、今後の主日のミサは 10時~ です。 まだまだ始まったばかりの教会で、役員人事も出来ていない状況です。 稲沢教会、津島教会、蟹江教会、弥富教会と以前は4つあった教会が1つの教会になり、小教区としての範囲も広がりました。 私たちの教会が、一つになり進んでいけるよう、お祈りお願い致します。

新教会の主日のミサ 時間のお知らせ

6月4日は稲沢、津島それぞれの教会での最後のミサの日でした。 稲沢教会51年、津島教会46年の歴史があります。 両教会を献堂されたガイヤー神父様、引き継いでご指導くださった谷上神父様、今は天国にいるお二人に心からの感謝を申し上げます。 新教会の献堂式が来週にせまっている為、感傷に浸る暇もなく午後から津島教会で会議が行われました。 6月18日からの主日のミサは 午前10時 からに決まりましたので、お知らせします。 開始時間について、9時半が良いという人も多く、最終的に多数決で決まりました。 30分しか変わらないですが、日曜日の朝の30分をどう捉えるかは人それぞれ見解が異なる為、話し合いで皆が納得できる結論を出すことは出来ませんでした。 このブログを読まれた方にも様々なご意見があると思いますが、ご理解をいただけますようお願い致します。 その他にも献堂式の役割分担や用意するもの、ご近所の方々へのちょっとした内覧会についても話し合いが行われました。 翌日の6月5日は有志の方々が新教会のお掃除をしてくださいました。 そしてこの日、祭壇背面に十字架が設置され、津島教会からご聖櫃も運ばれました。 陳腐な表現で申し訳ないのですが、十字架が聖堂に調和して、すごく良い感じの聖堂になりました。 献堂式の日に、実際見るのを楽しみにしている方もいらっしゃると思いますので、今日はまだ写真の掲載は致しません。 最後に、 新教会の設計をされた時空間計画さんから、完成のお祝いに時計をいただきました。 それは掲載させていただきます。

聖堂の椅子、組み立て完了

 5月28日、津島教会のミサ後に新教会の聖堂の椅子を組み立てました。 津島教会のミサが終わるのが12時半以降になる為、直接現地に行かれる方と、一旦家に戻って昼食をとってから行かれる方もいらっしゃるということで、開始時間は設定せず、16時終了ということだけ神父さまと相談の上決めていました。 急なお声かけだったのに、稲沢教会からも津島教会からも沢山の方が集まってくださって、また、素晴らしいチームワークで、どんどん椅子が完成していきました。 そして終了時間の16時には不良品を除く53脚全て完成! 最後、聖堂内で会話をしていまして、気付いた時にはゴミは無くなり、人もいなくなっていました。皆さんに感謝の気持ちを伝えられなかったのが心残りです。 参加された方々がこのブログを見てくださるか分かりませんが、組み立てる椅子を提案した者として、改めてご協力に感謝致します。 余談ですが、ある友だちに「神様が望まれる教会を与えてくださるよう祈って、それで自分たちの望む形にならなかったとしても、それが神様のご意思であり、受け入れなければいけない」と言われたことがあります。それは椅子を購入するか、カノッサからいただいた椅子を聖堂で利用させていただくか、まだはっきりと決まっていない時でしたが、友だちの言葉には説得力がありました。 皆さんが黙々と椅子を組み立てているのを見ながら、ふとその友だちの言葉を思い出していました。安価な椅子ですが、皆さんのおかげで値段以上に付加価値がある聖堂椅子になりました。そして神様は、私たちの教会にそれを望まれたのだと思いました。

看板設置

 看板と掲示板が設置されました 【東側から撮影】 掲示板は照明付きです 【西側から撮影】 【少し離れた西側から撮影】 実は看板はこれだけではないのです。 壁にも教会名が付きました! この写真を撮影して下さった方が「外観のバランスが良くなりましたね」と仰っていましたが、建物にしっくり馴染んでいます。 これで外部の工事はほぼ完了です。 献堂式に向けて、内部の準備がこれからバタバタと始まります。

完了検査

 今日は午後から完了検査がありました。 まずは確認申請を提出した申請機関による工事完了検査がありましたが、特に是正項目はありませんでした。 少し時間を置いて消防署の方による消防完了検査も行われました。 こちらも大きな是正項目は無かったのですが、聖堂とホールの入口付近に誘導表示を設置するよう指示があり、その場で設置致しました。 特に聖堂には不釣り合いな標識なのですが、消防署からのご指示なので致し方ありません。 そして「誘導表示の設置」については、消防署に「設置しています」という申請を3年毎にしなければいけません。3年毎ということは、次は2026年。どこかに書いて貼っておかないと、忘れそうですね。 今日で検査が無事終わり、25日には屋外の看板と掲示板が設置される予定です。

ライトアップ

 5月18日の夜、新教会の照明の確認が行われました。 聖堂は天井が高い為、高い脚立を使って照明の角度を調整する必要があります。 御ミサの際に祭壇にしっかりと照明があたるよう、引き渡し前に電気屋さんに角度調整していただきました。 照明器具が想像していたものより小さな器具でしたので心配していましたが、しっかり明るくて、信徒席側の明るさも問題は無さそうです。 ↑の画像は夜7時前くらいに撮影したもの。曇ってはいましたが、まだ若干明るくて十字架の照明がもやっと光っています。 完全に真っ暗になったら、十字架の形でライトアップされました。 ちなみに入口前の天井に5個、照明の明かりが見えると思いますが、一番右側の照明だけが常夜灯として毎日点灯します。 常夜灯も十字架の照明も暗くなったら点灯し、夜11時に消灯するように設定されています。

新教会完成!

 今日は聖堂に置く椅子が配達される日でしたので、受け取りの為に新教会に行きました。 施工会社さんから事前に、工事はほぼ終わって清掃もしてあると伺っていたので、雨降りの中搬入して汚したらどうしよう・・という若干の不安はあったのですが、雨は上がってくれました。 玄関ポーチからは土足厳禁。 この入口のドアを開けた瞬間に「出来てるー!」と声に出して言ってしまいました。 そして聖堂の入口を開けて入った瞬間は、感動してこみ上げてくるものがありました。 現場監督さんとお話ししながらでしたので、あの時一人だったら泣いていたかもしれません。 今日は椅子搬入の為に無理を言って入れていただきましたが、現在はまだ引き渡し前で施工会社さんが鍵の管理をされている為、普段は施錠されていてもう少しの間、中に入ることは出来ません。 ですのでここから先は、引き渡し完了後に皆さまご自身が是非実際に教会に行って見てください!

新教会の保護の聖人、新住所、献堂式のお知らせ

カトリック津島愛西教会 <保護の聖人>幼いイエスの聖テレジア 〒496-0042 津島市寺前町三丁目65-1 (電話番号)0567-74-3102 電話番号は津島教会の番号を継続利用する予定です 電話番号は変更致しました  献堂式の日時も決まりました 6月11日(日曜日) 午後2時~ 松浦司教様司式 ※この日の午前中のミサはありません 献堂式については、改めて稲沢・津島各教会から案内が送付される予定です

内陣

  4月25日に撮影したものです。 内陣部分のタイルと信徒席側のタイルを張る作業をされていました。 内陣と信徒席の段差は10cm。 今まで稲沢、津島教会共20cmでしたので、半分の高さになります。 建設委員会で協議の結果10cmになったのですが、早川神父さまはまだお若いけれど、もう少しお年が上の神父さまが来られた時に上り下りしやすいように、という理由もあったと記憶しています。 内陣が低くなったことで実は、1つだけ支障をきたすことがあります。 「朗読台」です。 稲沢も津島も内陣の下に朗読台が置いてあって、内陣の上から読むのに適した高さになっているので、そのまま持って来て設置すると単純に10cm高くなります。それを今後どうするか、検討する必要があります。 今まで正面からの写真が多かったので、北西からも撮影してみました。 先日西側の植栽計画についてブログに書きましたが、この田んぼとの境界部分になる北側には、あまり高く育たない防風林になる木を並べて植える提案がされています。並べる本数の計画は素人には難しいということで、植木屋さんにお任せする予定です。 25日は設計事務所さんが、作成された資料を元に説明してくださったのですが、参加人数が少なかったので持ち帰って話し合うことになりました、改めてご協力お願いします。 平日なのに参加して下さった方に感謝致します。

聖堂の椅子

 4月16日の稲沢津島合同ミーティングにおいて、聖堂の椅子が決まりました 1脚のみ先に購入し、稲沢、津島両教会で座り心地を確認していただきました。 候補としてもう一つ、聖愛聖具社の 会衆用個人椅子 もありました。 そちらは教会用に作られているので、折り畳み式の背面台や収納スペース、荷物を掛けられるフック等申し分ない椅子ですが、1脚2万円程度。 画像の椅子は1脚5500円程度で購入できるので、予算を考慮し椅子が決定しました。 この椅子は苫小牧福音教会というプロテスタントの教会椅子を参考にしています。 最初、これと同じような背面ボックスを検討しましたが、ボックスの軽量化、ボックスの設置方法を考えるとコストが上がってしまい、安価な椅子を購入するメリットがなくなる為、背面ボックスは諦め、一旦白紙にして検討し直しました。 1.安価であること 2.軽量であること 3.着脱が簡単に出来ること を条件とし探したところ、普段はキャンプ椅子用のサイドテーブル等を製作している方を見つけました。 製作者さんから「今までにない依頼なので、是非製作してみたい」と言っていただけたので、合同会議で椅子が決まった時に、背面台の試作品を製作していただく了承も得ました。 そして早速試作品が完成しました。 近々届くので、実物を皆さんに見ていただけると思います。 ちょっと金具が目立ちますが、上に書いた3条件はクリアしています。 合同会議の時は1つ5000円で製作していただける、と話しましたが最終的に1つ4500円で製作していただけることになりましたので、別途送料がかかりますが、椅子と併せて1脚おおよそ1万円になる見込みです。 最後に非常に重要なお知らせがございます。 椅子は組立品の為、 自分たちで組み立てる必要があります 。全部で54脚。 1脚、女性2人で製作して30分くらいでした。初めてだったので、説明書を読んだり、部品の取り出しに苦戦したりしましたが、製作自体はそんなに難しくもなければ、女性の力でも特にガタつきもなく製作できました。 椅子を組み立てる日時については改めて連絡致します。 自分たちがこれから座る椅子、自分たちで頑張って組み立てましょう!

外構計画についてお知らせ

 4月25日(火)10時~ 新教会で外構計画についての打合せがあります。出席出来る方は是非ご出席をお願いします! 4月6日に神父さまと共に現地で、看板の位置や物置の設置位置、ソテツを植える位置などを決めたことを以前のブログに書きました。 その決めた内容を、先日現地で設計事務所と施工会社の方に伝えたところ、北西のスペースに木を植えたり、西側の傾斜になる部分には植物(地被類)を植えたら良いのではないかとのご提案がありました。 4月25日の打合せの時に、設計事務所さんが植栽計画を提案してくださる予定です。 緑色に塗った箇所が傾斜部分です。方角は↑が北です。 南側の方が傾斜がきつく、北へいくほど緩やかな傾斜になります。 4月25日は主に、この緑色の部分についての打合せを予定しています。 ちなみに設計ではこの部分は砂利敷になっています。 緑化するのか砂利敷にするのか、ご意見を聞かせてください。 神父さまのご予定と工事の都合上25日となりました。平日の10時なので参加が難しい方もいらっしゃると思いますが、信者の私たちがどうこうだけじゃなく、ご近所さんや外部の方からも見える、教会に対する印象にも影響する場所なので結構重要です。 お時間の許す方は是非ご出席ください。

聖堂の壁 施工中

 今日は現場で神父さま、設計士さん、施工会社さんの打合せに同席いたしました。 聖堂の壁の木板が結構貼り進められていて、聖堂の雰囲気が分かるようになってきました。 ↑の画像は西側の壁です。設計の段階ではブラケット照明の設置を計画していましたが、ブラケット照明がなくても暗くはならないだろうということで、工事が始まってから取りやめになりました。 上の方にあるコンセントのところにサーキュレーターが付くと思うのですが、それ以外は何もない広いスペースが出来るので、十字架の道行の御絵を掲げるのに良いスペースではないでしょうか。 今日の目的は、神父さまに内陣の大きさを確認していただく為の打合せでした。 率直な感想としては、入口から見て想像以上に内陣が近いと感じました。 図面で見ているのと実際見るのとではやっぱり感覚は違いますね。 その他に外構計画についても打合せをしました。先日ブログに書いたことにプラスして色々な提案がありました。 それについてはまだお知らせ出来ることがありませんので、追ってお伝えいたします。

外観が見えるようになりました

+主の御復活おめでとうございます 先週ついに、外壁を覆っていたシートが外されましたー 御復活の主日のミサ後、神父さまと数名の方々と共に現地で打合せをしました。 というのも外構工事(コンクリートやアスファルト工事)が来週17日から始まる為、外に設置する物について設置位置を決めておく必要があったからです。 外に設置するものとは、看板、掲示板、物置、ソテツを植える位置です。 特に物置については、設置地盤をコンクリートにして固定する必要があります。 今までの話し合いの中で物置を買う、ということは決まっていましたが、設置場所等詳細についてまでは話し合われていませんでした。 急いで物置のサイズと設置場所を決めたら、来週からのコンクリート工事に間に合うということで、この後に神父さまとホームセンターに物置を見に行きました。 現物を見てサイズの確認をするだけの予定でしたが、現品限り半額セールとか、割引セールをしていましたので、そのお店で購入することにし、仮押さえしました。 その他、看板についてはおおよその設置場所を決め、現在見積り中です。 ソテツは敷地の南側に植えることになりました。 16日の合同会議で詳しい話しがあると思います。 以前このブログで次回は役員の方のみ、と書きましたが今回も役員だけではなく 多くの方に出席して欲しい そうです。皆さま是非ご出席ください。 4月16日 午後2時~ 場所は稲沢教会です。 最後に余談ですが、一緒に行った方が十字架に鳩がとまっている画像を送ってくださいました。 鳩さん教会が気に入ってくれたのかな?復活の主日に真っ青な空、十字架の上に鳩、なんかいいなーと思うのと同時に「絶対にフンはしないでー!」と現実的な気持ちが交錯しました。